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CO2センサー

説明
製品写真
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CO2センサー(SW-4230-1100)
本製品 は、無線センサネットワークシステムにおける、 CO2 の濃度を測定する CO2 ノード で す 。

・動作保証温度は0~50℃です。

注意

ケースに入れていない状態では、製品に直接、薬液・水がかからないようにしてください。
防水防塵仕様にはなっておりませんので、機器が壊れる可能性があります。

装置外観と各部の名称:

説明
dev021 ① 電源 ・送信 LED
電源投入時 やハードウェア異常時に ランプの色で表示します。また、無線メッセージ送信時、送信結果や電波強度をランプの色で表示します。

② 電源スイッチ
電源のON/OFF切り替えスイッチです。

③ 設定用 MicroUSB コネクタ
ユニットプロパティ設定時に使用します。 USB コネクタキャップを外して使用します。

LED 表示機能:

説明
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本製品は 電池切れやハードウェア異常を表示する機能 を搭載しています。

・電源投入後にLED が 2 秒間緑色点灯し、その後消灯します。
・ハードウェア異常時には LED が 赤色点滅 します。
・電池電圧 が 2.4V 以下になると LED が赤色点灯し、動作を停止します。
・電源LED は無線ステータス表示 LED と兼用です。

圃場への設置:

説明
dev023 CO2センサー用の専用ケースに入れて、設置してください。
ケースの底に空気取り込み用の穴が開いています。ここから水や薬液が内部に入らないように注意してください。